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何気ない今日と云う日

偶然あの日出逢い恋に落ちたよ

EndlessSHOCK 2017(二幕)

gentanniversary.hatenablog.com

 

EndlessSHOCK2017という最高の舞台の圧巻の一幕から、感動の二幕へお話をうつしていきたいと思います。備忘録ゆえ主観と狭い視野による偏った定点観察記録ですご容赦ください。

 

~二幕~

 

Prologue

 

・死への招待

 

Dead or Alive

*上手奥(赤い大きな旗を持ってる人のすぐ真下くらい)→舞台中央(コウイチの真後ろ肩車の上)→下手端→上手→上手端→舞台前方中央(コウイチの真下)→上手捌け / 青のボロボロのジャケットにマスク

 

去年SHOCKを見たときに、一番踊って欲しい!!って強く思ったのがデドアラで!!最年少(役的に)じゃなくて本当によかった…

ぼろっぼろの貴族みのあるお衣装を身に纏った元太くんが、上手の奥の方の端っこに寝転んで、奇妙な動きをしながらごろっと転がったり体勢を変えながら少しずつ中央に移動してきて、コウイチの後ろで肩車されて両手を広げてイーッておくちで歌い始めるんだけど、ここは墓場で元太くんはゾンビらしいんだけど、まぁなんてお美しいゾンビさんなんだろうか!?!?!?(結局)

歌舞伎のMASKで鍛え上げられた仮面を着けた元太くんを探す技術が今回かなり役に立ちましたちなみにポイントはフォトジェニックな首筋と鼻筋です。

 

MASKは本当に動きが激しくて、がっしがしに踊る曲だったのとはまた違ったテイストのデドアラ。テンポ的には早くないけど、重たさ怪しさ重視。サビの手で頭を横に倒して腰を落とすところの振りがマジで元太くんすぎて好き(語彙)

この曲のダンス割と元太くん得意分野なやつな気がする知らんけど。

 

 

scene1 / シェイクスピア・シアター

 

雅ちゃんの軽率な顔ファンなんですけど、シェイクスピアのリチャード三世のときの黒いドレスをきた雅ちゃんが本当に綺麗で可愛くて大好きで防振をフル活用してみてしまうんだけど、そう思ってたら雅ちゃんがインスタで同じく黒ドレスがお気に入りって自撮りあげてくれたんじゃぁ…眼福(元太くんが出てないからって呑気)

 

scene2 / オーナーの劇場のバックステージ

 

・Don't Look Back

 

・New York Dream

*舞台奥せり上がりステージ下手登場→上手捌け / 黒シルクハットに白シャツに蝶ネクタイで白ステッキ

オーナーのソロパートYellow Cabaret♪の後、レディースエンドジェントルメン!が合図くらいでステージ奥下手側から白いステッキをつきながら出てきます。

シルクハット×蝶ネクタイかわいいいいいいいいいいい

ここのダンス、すごくスマートで素敵なんだけど、いつも思うのがすごく元太くんのダンスが女性的というか姿勢や腰の落とし方や手のしなやかさだったり、後ろの女ダンサーさんと変わらないくらいメリハリがあって艶かしくて綺麗。となりのテラはどちらかというと男性的というか、この曲をヤラチームの中で一番ものにしているんじゃないかなぁってものすごい贔屓目万歳で見てるんだけど、とにかくすごく綺麗。

 

後半は客席に背中を見せたまま踊っているけど、そうすると余計にその女性的な綺麗さが際立つんだよねぇ本当に綺麗で色っぽい。

 

曲が終わってそそくさと捌けていくヤラを、はぁまただよ…とお手上げポーズしてステッキを女ダンさんに預けて小走りで捌けていくゲンタ。

とぼとぼと俯きながら捌けるカイトだったり、あぁきっとヤラチームもずっとギクシャクしながらステージに立ってるんだろうなぁ。

 

 

scen3A / インペリアル・ガーデンシアターのステージ

 

・Higher

*舞台奥せり上がり下手→舞台上下手 / 黒ライダースに黒デニム

ヤラのステージのHigherのゲンタはやっぱりどこか複雑そうで、鋭い表情というよりは淡々としているように見えていて。

コウイチの姿を目にしたゲンタの気持ちの変化も日に日にお芝居に深みが出てきたなぁ…最初のうちは割と嬉しくてすげぇ!コウイチだ!ってびっくりしながらも喜びが大きくてきゃっきゃしていて思わずひとり踊り出しちゃってたんだけど、最近は自分の目に映るものを受け入れるのにすごく時間がかかっていて、でもカイトやハマナカとはまた違った信じられなさよりも「やばい」って表現がぴったりなような。

テラとゲンタは純粋にコウイチが戻ってきてくれたことに対してまっすぐな喜びを表現できるひとたちなんだろうなぁ。それだけは変わらないでほしい!

 

私は何様なのだろうか

 

「ゲンタが踊るHigherいいなって。」

ヤラしぇんぱ〜〜〜い><お酒飲みましょう〜〜〜〜〜><

繊細な動きをしている瞬間があるとな_φ(・_・

ヤラしぇんぱいが見ると繊細な動きをしているのかぁHigherのゲンタは_φ(・_・

まだまだ修行が足りない_φ(・_・

 

Higherが終わって取材陣に囲まれるカンパニーのメンバーたち。

ゲンタは久しぶりに会えたみんなにも、コウイチが帰ってきたことにも、そして集まってくる記者たちにもぜんぶに興奮していて!

そしてすぐ抱きつくもう本当にすぐ抱きつくから!

「お〜マツザキげんきだったか!」←なぜかここは呼び捨てしてる

外人とハグ、マツとハグ、ダンサーとハグ。さすがここは in USA〜〜〜〜

元太くんが背の高い人とハグしてるとこ見るの大好きマンだからあそこステフォになんない?なんないな。

短い時間なのに誰と何してたかを記憶するキャパがやっぱりここでも足りない忙しいひとだ(すき)

 

そしてコウイチおかえりのお時間ですありがとうございます〜!

私知らなかったんだけど、去年までは、ひとりずつ名前を呼んでくれたりってなかったみたいで。

ちゃんと、ぶんちゃん、テラ、ゲンタ、カイトって、ひとりずつコウイチが声をかけてくれるようになったと聞いてすごく嬉しかった。実は初日光一さんがぶんちゃん、テラまで声をかけてくれて、そのままカイトにいっちゃったのが少し寂しくて、あ〜うらやましいなぁってちょっとしょんぼりしてたら、次の日からゲンタ!って声をかけてくれるようになって!

おかげさまで毎度「ゲンタだよ〜〜!」に全身とろけちゃえる時間が楽しくなりました!

冷静に「ゲンタ元気だったか!」「ゲンタだよ〜!」って全然意味わかんなくて、もう全身全霊の松田元太力炸裂ポイントすぎて頭弱そうで最&高だから元太くんは天才(合言葉)

 

 

scene3B / バックステージ

 

・ONE DAY(reprise)

*下手

 ヤラの告白があり、コウイチの死という現実があり、そしてバラバラになったカンパニーがまたひとつになる場面。

コウイチやヤラ、リカの言葉を聞くゲンタはカンパニーの誰よりもしんどそうで。

カイトは最年少だけど強い子だから、やっぱり、あのメンバーの中で精神的にいちばん下にいるのはゲンタなんじゃないかな〜とこのシーンは特に強く感じます。

堪えたりせず、自分の中の素直な気持ちをちゃんと出せるのがゲンタ。

だからいっぱい泣くし、コウイチのことを見られなかったり、リカの言葉に首を振ったり。

 

元太くんがしんどいお芝居をするところを初めて見て思ったのは、本当にお芝居と自分の気持ちを程よく繋ぎ合わせられるひとなんじゃないかなぁっていうこと。

もちろん他の場面でもそうだけど、あんまりお芝居しながら役を作りすぎていないところ、自然体なところが強くって。

それは光一さんが、その子のための役を与えてくれてるからでもあるとは思うんだけど、そういえば私が去年松倉くんのSHOCKを見た時に呟いていたことをこの前このシーンを見ている時にふと思い出して。

とにかく松倉くんのSHOCKはずっとカイトで。そこに松倉くんというジャニーズJr.を感じさせる余地がなくて物凄く圧倒されたし、本当に感動して。

どちらかというと、元太くんのゲンタはその逆だったような気がして。

作り物感が強すぎない、等身大のゲンタ。

どちらも正解だと思うし、どうあるべきかは私には分からないけど、私は元太くんが演じているゲンタというキャラクターがすごく大好きだから、もちろんどんどんいろんなお芝居に挑戦して欲しいけど、根本の部分はそのままでいて欲しいというわがままです。

 

そして、ONE DAY。

僕は2度目の「ONE DAY」。「ひとつになれば〜」っていう歌詞とカンパニーの気持ちが重ねっていく感じがいい。自分が演技してその世界に入り込んで、うるうるものだったので、見ていても出ていても感動する。

(STAGEnavi 2017年vol.12より)

 

すごく素敵なお顔をしているんだよなぁONE DAYのゲンタ!

歌い始める前、コウイチを見つめているとき、やっぱりゲンタはしんどそうで。

ずっとめそめそしていて。なのに少しずつ下がっていた眉毛が上を向いて。

瞳がすっとまっすぐになる。

強くなる瞬間がキラって光って見えて眩しいの。

 

日本語にするの難しすぎるなぁ…というわけで皆さんぜひ帝劇に足を運んでください!(諦めた)

 

scene4 / It's A New World On The Earth

 

・New Show Introduction

ここの最初に出てくる光る仮面を着けたダンサーさん達が並んでるところ、なんかわかんないけど歌舞伎みあるよね(?)

 

・MUGEN(夢幻)

*下手登場→舞台中央(コウイチの斜め後ろ左手)→上手捌け→上手端 / 黒和装(袖なし)金模様

これがトラヴィスが作り上げる世界…関節をばきばき使う系の力強さと絶妙な止めと、神経を研ぎ澄まされたように舞台上の全員の動きがぴたりと揃う圧巻のステージ…

世界レベルとはまさにこのことだし、そのレベルの高さに全く置いていかれていない元太くんがやっぱりかっこいいし、っていうか夢幻から着てる衣装めっさいいよね!(突然の軽さ)

「ふっ!」っていうときの目つき松倉くんに似てきたなぁ、みつを。

 

・USA TAIKO

*上手→舞台中央(鉄の棒)

光一さんが舞台の上の方で巨大な和太鼓を叩いていて、舞台上には様々な打楽器が並べられて。元太くんの楽器は舞台中央に置かれた鉄棒!!!(というと語弊しかない)

数人ずつ舞台の端にすっと出てきて、舞台の中央に向かってロンダートして、持ち場に向かっていくんだけど、いちばんまんなかの楽器を叩く元太くんは最後の軍で出てきます。ずっと上手側見てるとよし!

ロンダートして、ぐっと気合をいれて客席の上の方を力強い目つきで見つめて、呼吸を整えながら持ち場に歩いていって、先にいる外人さんたちとアイコンタクトして、もう松田プロの大物感が凄まじいかっこいーーーーーー!!!!

元太くんが叩く鉄棒は、いろんな音の中でいちばん高い音でしっかり、あ、これが元太くんの音だってわかるんです。

カカカン!カカカン!カカカカンカカ!カカカン!カカカン!カカカカンカカ!

よっ!鉄棒叩かせたら元太の右に出るものはいない!!!

元太くんに憧れて近所の公園で鉄棒叩かないようにしようねみんな!!!!

 

 

・Ladder Flying

*舞台上上手前列→下手捌け

光一さんが空中の梯子に飛び移るフライングの間、元太くんはずっと舞台上で和太鼓を叩いております。

ここ、屋良くんとかは割と自分の手元をみていたりするんだけど、元太くんはずっとまるで睨みつけるかのようにずっと前をみて、もしかしたらコウイチをみているのかな?

今まで何度も太鼓を叩く元太くんはみてきたし、なんなら上半身裸で腹筋しながら太鼓叩いてるところまでみてきたし、太鼓に関してはかなりのキャリア(見る側としての)があったと思うんだけど、それでもやっぱりSHOCKの和太鼓のレベルは全然違くて(当たり前)

歌も踊りも、音楽もストーリーも場面運びも、そしてこうしたひとつひとつのパフォーマンスの全てに一流のものが詰め込まれていて、短い稽古期間の中で初めてのメンバーがここまで仕上げてきていることに純粋に感動せざるを得ませんでした…ジャニーズってすごい…

 

インターミッション

テラの扇子キャッチ、初日以来一回も失敗をしていなくって、やっぱり回を追うごとに息もあっていくんだなぁ。あそこはなんだか私も息を飲んでしまうところ。

 

・マスク

*上手登場→下手捌け / 青和装に赤傘

青いすだれみたいなきらきらしてる和服の衣装(日本語が貧乏すぎる表現で大変な申し訳なさ)で上手から歩いて出てくる元太くん。

手に持つ和傘をぴんっと上にあげてキメ顔(よっ!にっぽんいち!)

そのまま傘を広げて回しながら光一さんのまわりをぐるっと回るのだけど、松倉担によれば回す速度が松倉くんの二分の一くらい遅いらしい。知らなかったけど何情報なのだろうか。

広げた傘を左手で持ってぴん!って立つところすごくトトロっぽくてかわいいよね!っていう感想を持つところではないということは良くわかってますもちろん

傘をさっと閉じて捌けていくところの玄人感!

 

・夜の海

*上手登場→下手→下手捌け / 黒和装(袖なし)

大好きな大好きな夜の海。元太くんのSHOCK出演が決まってから、毎年SHOCKに行ってるお友達が何度も「げんちゃんの夜の海見たい」って言ってくれてて、密かに幕が上がる前にいちばん楽しみにしていた曲。

ヤラチームの4人は曲の途中、一回目のサビ終わり「I say GOOD-BYE to yesterday」のタイミングで上手にでてきます。

しなやかで力強くて、なのに儚くて悲しくて消えてしまいそうな脆さもあって、指先のその向こう側を見つめる大好きな元太くんの瞳はいまにもなにかが溢れてしまうんじゃないかってくらい訴えかけるような綺麗な色をしていて。

 

真っ暗な海や星の光に孤独を感じるけどそこにはぬくもりも感じ

昨日と昨日の自分に別れを告げる

 

コウイチの最後の曲であるけれど、その歌詞はコウイチの言葉であったりヤラの言葉であったりするように見えて。消えていく魂に訴えかけるようなそんな壮大な歌詞にのせる元太くんのダンスは本当に重たくて重たくてものすごくしんどい。

握りしめて上から下ろしてくる手、胸を引かれるように右往左往するところ、苦しさでいっぱいの元太くんの夜の海でMV作らせて欲しい…

 

最後、舞台にひとりになるコウイチを見つめながら走って去っていくカンパニーが、まるでさーっと引いていく真っ黒な夜の海の波みたいで素敵なんだよなぁ、だいすき夜の海…

 

・大桜

*下手 / 白スーツ

コウイチが死んで、みんなが駆け寄ってくる中、ゲンタはやっぱり現実を受け入れたくないのか、コウイチの方を直視出来なくて。

運ばれていくコウイチから目を逸らしてしまうのはゲンタの弱さなのかなぁと思っていると、踊りながらすっと何かを受け入れたみたいに表情がぐっと変わったりして。

元太くん自身がこのシーンで何を思っているのかは分からないけど、短いけどここにもぬかりなくゲンタというキャラクターが生きています。

 

 

scene5 / フィナーレ

 

・CONTINUE

*下手

コウイチの死を受け入れたゲンタが、まっすぐ胸を張って客席を見据えて歌う姿は本当にそれまでのゲンタとは比べものにならないくらい大きいんです。

あぁ、大人になっちゃったんだなぁって思うけど、そこにいるのは大人になったゲンタじゃなくて大人になろうと決めたゲンタなんじゃないかなぁとか深読み芸を発揮させてしまうポイントだったりして。

こんなに長い時間、元太くんが歌だけを歌っている姿を見るのって初めてだったよなぁって気づいたんですけど、元太くんって歌ってる時の顔めちゃくちゃかわいいですよね!?(また顔の話)

マイクも持ってないからいっぱいお顔が見えるし、おくちをおっきくあけて、多分喉で歌わないように意識してるのかいつもよりも首がグッと伸びで喉をひろげてお腹から声出してるような感じで。

 

きらきらしててすごく頼もしくて、そんな元太くんが本編最後で口にする歌詞が、

「今日も最高のステージ」「高鳴るときめきを」

ってすごく前向きな言葉で終わるのすっごく素敵じゃないですか!?

 

カンパニーのゲンタがこれからも自分を信じて、最高のステージに高鳴るときめきを感じ続けながら夢を追いかけ続けていきますように。

 

 

 

 

Cartain Call

*下手登場 / 紫ジャケット

カーテンコールで、オーケストラのSHOCKメドレーに合わせながらみんなが揃って手拍子をしてカンパニーを迎える時間が本当にだいすきで!

屋良くんの登場の後、下手側からタタタターッて走ってきて、反対側から走ってきた松倉くんと両手をひろげてポーズ(かわいさが溢れてしまっている)

その後テラがきて、最後にぶんちゃんを真ん中にすっと三人が中央を向いて、ぶんちゃんがお辞儀をして、4人で頭を下げるのとても好き。

本当にぶんちゃんがいてくれることによってヤラチームに異常なまでの安定感が出てる気がする…って何を知ったような口を叩いているんだろうわたしは…

とにかく、わたしは今年のヤラチームが本当に好きみたい。

 

階段にあがって、手拍子をしながらアンサンブルを迎えるヤラチームだけど、だいたいぶんちゃんとてテラはふざけててw、カイトはきゃっきゃしてて、ひとり微笑みながら手拍子している元太くんは自分が最年少なことをすっかり忘れてしまっているのかな?!?!?!かわいいです!!!!

 

 

手拍子をすることしか、拍手をいっぱい送ることしか、それしか私には出来ないけど、SHOCKを見ていてやっぱり何よりもこうしてこんな素晴らしい舞台に連れてきてくれてありがとうという気持ちが大きくて。元太くんの耳に少しでも大きな拍手の音が聞こえたらいいなとか、本当にそんなちっぽけなことしか恩返しが出来ないのがもどかしいくらい、素敵な夢を見させてもらったお礼をしたくってたまらなくなる、そんな気持ちになったのもSHOCKが初めてだったなぁと。

 

嬉しくて楽しくてたまらなくて、いろんな人に自慢したくなる、そんな最高のステージEndlessSHOCK 2017。

 

まだまだ帝劇公演の折り返し地点。

こうして毎日たくさんの人を魅了し続ける舞台に立つ、

 

今回は松田元太として。

 

そんな力強い意志を持った、他に誰も代わりのいないカンパニーの一員である、私のだいすきなひとのステージが今日も明日もずっとずっと最高のステージでありますように。